WeBridge様が運営するWEBメディア「医師道」より取材依頼をいただき、院長のインタビュー記事が掲載されました。

日々の診療以外でも様々な取り組みをさせて頂いています。
今回、WeBridge様が運営するWEBメディア「医師道」より取材依頼をいただき、
院長のインタビュー記事が掲載されました。

今回のブログでは
WeBridge様が運営するWEBメディア「医師道」より取材依頼をいただき、
院長のインタビュー記事が掲載されたことについて
書かせていただきます。
「開業準備期から成長・安定期、さらには承継・引退期まで
各ステージで奮闘される医師経営者の“生の声”を届けることで
ご自身の理想の医療を持続的に実現したい先生方をサポートする」
といったことを目的としたWEBメディアとのことです。
今回、はせがわこどもクリニックのWEBサイトをご覧いただき、
院長のこれまでの経験や、当クリニックの取り組み、
今後の展望についてお話を聞きたいとのことで、
インタビューのご依頼をいただきました。
はせがわこどもクリニックの理念や取り組みをお伝えすることが、
これから新しい挑戦をして活躍されていく医師の先生方にとって
すこしでも参考になればと思い、
お受けさせていただきました。
改めて、全国に数多くあるクリニックの中から
はせがわこどもクリニックの活動や理念に共感していただき、
取り上げてくださったことに感謝申し上げます。
具体的な内容については、
ぜひ以下の記事にアクセスしてご覧いただければ幸いです。
記事の内容としては、
これから開業など新しい取り組みを行っていく医師の先生方に向けた
メッセージが中心となっていますが、
はせがわこどもクリニックがどのような理念のもとで
現在のようなさまざまな取り組みを行っているのかについても
知っていただける内容となっています。
そのため、医師の先生方だけでなく
はせがわこどもクリニックの取り組みに興味を持っていただけている方、
子どもの支援に関わるすべての方にも、
ぜひ読んでいただきたいと思います。
ブログでは、導入部分とインタビューの質問項目を紹介させていただきます。
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小児科と児童精神科の架け橋に。
はせがわこどもクリニック・長谷川雅文院長が語る「地域で育む子どものこころとからだ」
京都市中京区に位置する「はせがわこどもクリニック」。ここでは一般的な小児科診療に加え、子どもの発達やこころのケア、その保護者のケアまで含めた専門的かつ包括的な診療が行われています。院長を務める長谷川雅文先生は、小児科領域(小児科専門医)・精神科領域(精神保健指定医)・児童精神科領域(子どものこころ専門医/指導医)など、子どものこころとからだの成長を支えるために必要な専門領域の資格を併せ持つ、全国でも数少ない医師の一人です。「病院の中だけで完結する医療ではなく、社会全体で子どもを支えたい」と語る長谷川院長。今回のインタビューでは、先生が医師を志したきっかけから専門領域へのこだわり、スタッフ教育、そして地域と共に築き上げたい未来のビジョンなどお話を伺いました。
「クリニックの枠を超え、地域全体で子どもを支える社会へ」
はせがわこどもクリニック・長谷川雅文院長の挑戦
医師としての原点:なぜ「子どものこころ」に向き合うのか
—まずは、長谷川先生が医師を志したきっかけについて教えてください。
—小児科医として歩まれる中で、なぜ「児童精神科」という専門性をプラスされたのでしょうか?
—実際に「からだ」と「こころ」の両方を診ることができる強みは何ですか?
開業への決意:理想の医療をカタチにする場所
—多くの経験を積まれた後、勤務医ではなく「開業」という道を選んだ理由を教えてください。
—「医療機関の中だけで完結しない医療」を目指されているそうですね。
—開業時期はコロナ禍の真っ只中でしたが、苦労された点はありますか?
組織の力:スタッフと共に成長するクリニック
—クリニックのスタッフ教育において、長谷川先生が大切にされていることは何ですか?
—非常に専門性の高い職場ですが、採用についてはどのようにお考えですか?
—院内の連携で工夫されている点はありますか?
未来への展望:地域全体を「子育ての場」に
—今後、クリニックとして新しく取り組もうとしていることはありますか?
—地域社会との連携において、どのようなビジョンをお持ちですか?
—最後に、これから開業を目指す先生へメッセージをお願いします。
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それぞれの質問への回答は、ぜひインタビュー記事をご覧ください。
今回のインタビュー記事が
新しくご自身の理念を形にされていく先生方の後押しになるとともに、
はせがわこどもクリニックの理念や取り組みについて
さまざまな方に知っていただくきっかけとなれば幸いです。
診療では、小児科外来・健診フォロー支援外来・児童精神科外来・保護者のこころの診療・産前産後ママ外来
診療以外では、各種ショートケアプログラム・ペアレントトレーニング~めばえ~・オンライン相談室~いこい~
など様々な取り組みをさせていただいており
お子さんだけでなく保護者の方も対象とした
「クリニックで完結できる親子へのサポート」
を目指しています。
さらにクリニック外でも
支援者の方々を対象とした講義・講演を積極的に行っており、
2025年 7月31日(日)、8月27日(日)には
~こどもと関わるすべての機関向け 専門知識オンラインセミナー~
を開催させていただきました。
※本セミナーのアーカイブ配信は終了しました
次回は2026年の開催を予定しております。


なお、開催に至る想いや詳細については過去ブログ
①7月31日(日)と8月27日(日)にこどもと関わるすべての支援者に向けたWEBセミナーを開催します。企画に至る背景や想いをお伝えします。
②7月31日(日)と8月27日(日)に 開催するWEBセミナー 「こども支援の現場力UPセミナー」 詳細について。
③7月31日(日)と8月27日(日)に 開催するWEBセミナー 「こども支援の現場力UPセミナー」 チラシを作りました。
でお伝えさせいただいていますので、ぜひこちらもご覧ください。
主催セミナー以外でも外部での講義や講演を始め様々な活動をさせていただいています。
WEBサイトで活動紹介を掲載させていただいてますので
ご一読いただければ幸いです。
WEBサイトや各種SNSを通じて情報を発信させていただいていますが
「こんな素晴らしい外来や取り組みがあるなんて知らなかった」
「知っていたらもっと早く受診(利用)して楽になっていたのに」
といったありがたいお声をいただくこおがあります。
ありがたく思う一方で、
必要としている方に十分に届いていない現状を
非常にもどかしく感じております。
はせがわこどもクリニックの取り組みを知っていただいている皆さんの周りに
支援を必要をしている方がおられましたらぜひお伝えしていただけますと幸いです。
はせがわこどもクリニックの存在が、
かかりつけのお子さんや保護者の方々にとって、
そして、こどもと関わるすべての支援者の皆さまにとって
より良い存在であり続けられるように
今後も頑張っていきたいと思いますので
よろしくお願いいたします。

今回は、
WeBridge様が運営するWEBメディア「医師道」より取材依頼をいただき、
院長のインタビュー記事が掲載されたことについて
書かせいただきました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
診察のご予約はWEBからとなっています。
(ショートケア・プログラムはお電話でのご予約となります)
(オンライン相談室~いこい~はWEBでのご予約となります)
Instagramもやっていますので良ければチェックしてください。
また、同ビル4階にはレンタルスタジオ(HKC Rental Studio)も併設しています。
クリニックでのイベントも企画していきますのでこちらもチェックお願いします。
